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青森県六戸町のスポーツ用品店の情報が登録されていません。

ハーブサラダの毎日 10月5日(日)に、突然私宛にクール宅急便の荷物が届きました。何かと思ったら、青森県六戸町にある、"'''大西ハーブ農園'''"のオーナーさんからの贈り物でした。農園のオーナーさんとは旧知の間柄で、5月末に行った"カワヨグリーン牧場"での"老朋友"の結婚披露パーティで再会していました。 突然のことでびっくりしましたが、お礼の電話を兼ねて食べ方を聞いて見ました。そのままサラダとして食べればいいと言うので、その日さっそくサラダにして食べました。 ただ、送ってくれた量が半端ではなく、タラバ蟹一杯は入りそうな発泡スチロール箱に、ハーブ野菜がぎっしり詰まっていました。写真では大きさがわかりにくいですが、直径'''22cm'''の皿に高さ'''8cm'''くらい盛り上げて、妻と2人で夕食に食べました。 ハーブサラダ しかも日曜日から今日水曜日まで、4日連続して"てんこ盛りサラダ"を食べ続けています。ようやく底が見えて、明日には使い切れる見込みです。 ハーブなので、多少苦いものや辛いものもあります。しかし新鮮なハーブ野菜はおいしく、毎日完食しています。ハーブティーや料理用のハ
やった?やってない?・・女子高生にワイセツ行為の町議 帰宅中の女子高生の体を触ったなどとして、強制わいせつの罪に問われた青森県六戸町犬落瀬、同町議山本実被告(52)の初公判が21日、青森地裁八戸支部(倉成章裁判官)であった。山本被告は起訴事実を認めたが、「私は今でもやっていないと思っています。高校生と争いたくないのです」と述べた。被告人質問でも大部分を「答えたくない」と回答を拒否した。裁判は即日結審し、検察側は懲役2年を求刑した。判決は28日。 起訴状などによると、山本被告は3月4日夕、女子高生に声をかけて車の助手席に乗せ、十和田市内のパチンコ店駐車場に連れて行き、高校生のスカートに手を入れて太ももなどを触った、とされる。 冒頭陳述で検察側は、山本被告が「車で送って行くよ。いいから乗りなよ」としつこく誘い、生徒は怖くなって車に乗ったとした。カギをかけた車内で、被告は「おれも離婚して寂しい」や「触るだけだからいいじゃない」などと話しかけ、抵抗する生徒の手を押さえつけ、犯行に及んだと指摘した。 山本被告は罪状認否で「その通りです」と認めた。しかし、被告人質問では「スカートの中に手を入れて、太ももをさすったことはしていま
やっていないが争わない。 疑問点は’高校生とは顔見知りだったんだろうか?’という部分。そうでないならどう好意的に考えても無理がある。 以下asahi.com---------------------------------- 帰宅中の女子高生の体を触ったなどとして、強制わいせつの罪に問われた青森県六戸町犬落瀬、同町議山本実被告(52)の初公判が21日、青森地裁八戸支部(倉成章裁判官)であった。山本被告は起訴事実を認めたが、「私は今でもやっていないと思っています。高校生と争いたくないのです」と述べた。被告人質問でも大部分を「答えたくない」と回答を拒否した。裁判は即日結審し、検察側は懲役2年を求刑した。判決は28日。起訴状などによると、山本被告は3月4日夕、女子高生に声をかけて車の助手席に乗せ、十和田市内のパチンコ店駐車場に連れて行き、高校生のスカートに手を入れて太ももなどを触った、とされる。 冒頭陳述で検察側は、山本被告が「車で送って行くよ。いいから乗りなよ」としつこく誘い、生徒は怖くなって車に乗ったとした。カギをかけた車内で、被告は「おれも離婚して寂しい」や「触るだけだからいいじゃない」などと話しかけ
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